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こんなお悩みありませんか?

そのお悩みを解決します!

クライアントの状況をお聞きし、補助金の申請が可能かどうかなど、情報を整理します。
まずはお気軽にご相談ください。

なぜ行政書士に相談するのがよいのか?

行政書士は、街の行政・法律の専門家です。初めての人にはわかりづらい行政・法律の内容を読み解き、
各種申請の代行などをおこなっています。

行政書士に補助金申請代行を頼むメリットは、難解な行政文書に頭をかかえず、
スピーディーに申請ができることです。

事務所の特徴

補助金実績
採択率90%以上。

補助金申請には「通る書き方」があります。

テキストテ多くの事業者が補助金で失敗する理由は、事業が悪いからではありません。「審査に伝わる書き方」を知らないからです。
CLASSY行政書士事務所では、審査ポイントを押さえた事業計画で採択をサポートします。

採択されなければ
報酬0円。

完全成功報酬でサポートします。

補助金申請は、採択されるまで不安がつきもの。だからこそ当事務所では、採択された場合のみ報酬をいただく成功報酬制を採用。
リスクを抑えながら、安心してご相談いただけます。

補助金採択
200件以上。

経験が結果を変えます。

省力化補助金、事業再構築補助金、持続化補助金、ものづくり補助金など、多くの補助金申請をサポートしてきました。実績に裏付けられたノウハウで、採択される事業計画を作ります。

代表の思い

行政書士として、過去5年間で約200社の補助金申請サポートをさせていただきました。

「新しい事業をしたい!」
「新しい商品をつくりたい!」
「もっと広告宣伝して自社の商品を販売したい!」

そんな「クライアントの夢を応援する」仕事にやりがいを感じています。
それぞれの夢を実現するための補助金申請には、方法とスケジュールの文章化、計画立てが必要です。
補助金は給付金とは違い、専門家の審査に合格しないと支給されません。
一人で初めて取り組むには、公募要領は難解で、壁にぶつかることも多々あります。

ぜひ弊社に、あなたの夢を応援させてください。

お客さまの声

株式会社柴商 柴田 潔 様

小規模事業者持続化補助金の申請から交付決定、その後の実績報告に至るまで、CLASSY行政書士事務所の皆様には大変丁寧にサポートしていただきました。 補助金申請は初めての経験で分からないことも多くありましたが、見積書の作成方法や書類の整え方、申請システムの操作方法まで細かくご指導いただき、安心して手続きを進めることができました。疑問点にも迅速に対応していただけたため、スムーズに交付決定まで進めることができたと感じています。 また、補助金の手続きだけでなく、今後の事業展開や経営に関するお話も伺うことができ、大変有意義な機会となりました。 今回のサポートを通じて、専門家に相談することの大切さを改めて実感しました。 今後も事業の発展に向けて、ぜひ継続してご相談させていただきたいと思っています。 この度は本当にありがとうございました。

株式事業再構築補助金 株式会社A社
インバウンド向け新規事業 焼肉店出店

正直、最初は補助金の申請はハードルが高いと思っていました。
実際、申請から採択後の交付申請に進んでからは、想像以上に書類や確認事項が多く、途中で心が折れそうになることもありました。


ですが、事業計画の整理から申請、採択後の流れ、そして大変だった交付申請の段階まで、あきらめずに一つひとつ丁寧にサポートしてもらい、
無事に事業再構築補助金を活用して焼肉事業をスタートすることができました。
自分たちだけでは「何を書けば評価されるのか」「どこまで対応すればよいのか」が分からなかったと思います。
専門家の視点で数字や将来性を整理し、最後まで伴走してもらえたことで、安心して新規事業に踏み出すことができました。

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